絶対上々!!ブログ

創造のためには素直な心を。素直な心のためには、自分への自信を。自分への自信のためには、行動を。行動のためには・・・行動を!

見上げた空に分厚い雲がかかっていた。偉いのは機長であって、ぼくではない。しかし、ぼくはとても大きなことを成し遂げたような気分になってこう思った。「ぼくは、あの空を飛んだのかぁ」ついに海外に来てしまった。人生初のフライト日本を出るのは、人生で初めてだ。空港 ...

研修の合間に、東京を観光してきた。みしり@motohikky0taka初の関東でございます。 https://t.co/vdW1NVIsVQ2017/04/02 18:48:43東京タワーって、こんな感じだったんだ・・・。  そして有名な浅草も。カスタードのお饅頭をたべた。他にも原宿にも行ったけど、もう人の多いこ ...

研修が終わっても飲み会。ホテルでやっと一人になれたところで、すぐに眠らないといけない。ブログを書けない日々が、ちょっぴり寂しい。だから今日は付き合いを避けて、一人で早く個室に入った。ほんのちょっとだけ、この新人研修を振り返ってみよう。すでに半月近くは新人 ...

長く住みつづけた大阪の片田舎よ!さらば!老人ホームと学校しかない、片田舎よ!さらば!雪が積もれば陸の孤島となる片田舎よ!さらば!母よ、さらば。最後まで優しくできなくて、ごめんな。昨日まで緊張感しかなかったけど、今は高揚感しかない!新しい広い世界に、ぼくは ...

ジンワリと汗をかいた手で、かつて就活で言ったことを記録したノートを取りだす。ひらくと、シャーペンで殴り書かれた文字が、最後のページまで続いている。就活中に自己分析をした集大成が、そこに残っているのだ。入社前に、自分を総復習しておこう。就活では、もちろん罪 ...

物心がついたときから、ぼくは大阪の片田舎に、ずっと住み続けている。新幹線や飛行機には乗ったことがない。ということは、海外にも行ったことがない。そもそも日本すらも大学があった京都市以外、よくわからない。だから、物理的な世界の広さを身をもって経験したことが一 ...

ここのところ、ほぼ家にこもりっきり。バイクの自賠責保険が切れたので、毎日かろうじて買い物のために1時間くらいは歩いているけど、それ以外の時間は、ずっとネットやってる。YouTubeをみたり、ブログを書いたり、英語でニュース読んだり。しかし、こういう生活には、刺激 ...

スーツケースの荷造りは、ほぼ完了した。しかし、まだやるべきことはいくつか残っている。その中のひとつが、とれかけているスーツのボタンを縫い付けることだ。・・・いや、とれかけているという表現は正確ではない。「ボタンが生えてきた」というべきか。みしり@motohikky0 ...

前のアルバイト先での、ちょっと切ない話。忘れたくないので、ここに書いておこう。恥ずかしいので、すぐに非公開にするかもしれない。挨拶をしながら、タイムカードを押すために事務室へ入ったときのこと。ぼくがやってきたことに気づいたマネージャーは、開口一番、ぼくに ...

外の春めいた空気の香りに、胃がキュッとする思いがする人は、きっと4月から新しい環境へ飛び込む人だろう。ぼくが、その一人です。これから踏み出す一歩が不安で、たまらん。そんな新社会人や新入生に観てもらいたい映画がある。ぼくが大好きな映画で、これで4度めの視聴に ...

地元を去るまで、あと1週間ちょっとしかない。いよいよだ。そう思うと、ジンワリと汗がにじみ出てくるし、スーツケースの荷造りをする手が震える。人生初だらけ人生初であるものが、破竹の勢いでなだれ込んでくる。就職、人間関係、新幹線、飛行機、海外、集団生活、英語、接 ...

ここのところ過去にかいた感想文を掘り起こすばかりだ。しかし、これから新生活が始まるんだなぁなどと考えていると、なんとなくそうしたくなってくる。入社したら、こんなのんびり振り返っていられないだろうし。そんなわけで、今回は、大学の入学祝いとやらについて愚痴こ ...

雲の間から差し込む太陽の光を乱反射させ、キラキラと眩しい海を眺めていると、平穏以外、何も存在しない別世界に入り込んだ気分になってくる。 ときおりビュッとふきぬけていく潮風のせいで、ぼくの前髪はごわついていたけど、気にならなかった。 ぼくが座っているベンチ ...

就職が不安だ。来年のぼくは、生きているだろうか。じつに心配なので、まだこうして元気なうちに、くっさいくっさいことを、今からいっておこう。それは、来年のぼくには忘れてほしくないことだ。学生時代のぼくのマインドぼくの学生生活は、ここで何度も書いているように、 ...

ぼくは今まで、外出先でスマホやパソコンの充電の残りを心配したことが、ほぼない。というのも、基本的に家にこもっているからだ。それにともなって、モバイルバッテリーなるものの必要性も、全く感じたことがなかった。しかし、こんなぼくも、いよいよ社会人になる。これか ...

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